プロフィール

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kissy
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どうも!
『kissy』です

当ブログ『スラムダンク部』の運営者です!

この記事はボクのプロフィールと

スラムダンクの思い出を楽しく

見てもらえるように書いています。

書いてるのは以下の4つです。

  • ボクの簡単なプロフィール
  • 連載当時、小学生だったボク
  • 友達の頭にダンクかましてた事
  • このブログで皆さんに感じてほしいこと

この記事を見てくれている人は

『どんな人がこのブログを書いてるんだろう』

と思ってプロフィールをクリックしてくれたと思います。

ボクは40代前半なので、同じ年代の人は

当時を思い出して共感できる内容となっています。

違う年代の人も笑える内容なので

『そんな時代だったんだ』くらいで見てください。

チェックポイント

※この記事は本編のネタバレを含みますのでご注意ください。

ボクの簡単なプロフィール

  • 性別:男
  • 居住地:大阪
  • 職業:建設系の会社員
  • スラムダンク愛:ヤバい
  • 年齢:昭和生まれの 43才
  • 家族構成:妻・子供2人の4人家族
  • 趣味:頑張っている人を応援すること
  • スラムダンクを見て涙する頻度:毎回
  • 好きなキャラクター:三井寿、その他全員

好きなキャラを書く意味があったかは別として

ボクの簡単なプロフィールは以上です。

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連載当時、小学生だったボク

週刊少年ジャンプでスラムダンクの
連載が始まった時ボクは小学5年生でした。

出典 (集英社)週刊少年ジャンプ 1990年 第42号より

当時男子がする遊びは『ドッジボール』
群を抜いて多かったです。

自分で言うのもなんですが、ボクは
運動能力が高かったほうなので
イジメっ子には『ボールを当てるルール』
を利用してよくやり返していました…

こんなカンジで・・・

出典 東映アニメーションより

ところがスラムダンクが連載されると
それまで『ドッジボール』を楽しんでいた
ハズの友達が1人、また1人と
校庭のバスケットゴールに集まり
遊んでるじゃありませんか!

ボクはドッジに何のこだわりもなかったので

kissy
kissy

あー!

アッチたのしそう!!

と、男子の本能に従いバスケットゴールへ。

そこから学校内で急激にバスケット人気
出てドッジボールが少数派となったのです。

それは他の小学校も同じだったようで、
中学校に入るとボクの学年の入部者が
50人を超えました (・・;)

ちなみに当時のバスケ部員数は

  • 3年生:2人
  • 2年生:3人
  • 1年生:50人超え
kissy
kissy

バランスって知ってますか?

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友達の頭にダンクかましてたこと

スラムダンク14話で桜木 花道が
ゴリ(赤木 剛憲)の頭に豪快にダンクを
かますシーンがあります。

出典 (集英社)Slam Dunk 第14話より

ボクは少年ジャンプでそのシーンを見た時、
のけぞりながら爆笑しました。

そして後ろにあったダイニングテーブルに
後頭部をぶつけ、記憶をなくしかけた
記憶があります。

bluebird_baka.png (800×738)
あはははー

小学生のボクは人をからかうのが大好きで
『同じシーンを再現しよう』と考えました。
バカですね〜 しかし😅

翌日、2時間目が終わったあとの20分休み、
バスケをしに校庭へ向かいました。

そして仲のいい友達の頭にダンクをかます
タイミングをうかがっていたのです。

そしたらその友達がボールを持って
レイアップをする素振りを見せたので
ブロックするためジャンプしました。

出典 (集英社)Slam Dunk 第14話より

なんということでしょう・・・

ボクの頭にダンクが炸裂したでは
ありませんか。

出典 (集英社)Slam Dunk 第14話より

そうです、当時スラムダンクは同級生全員が
見ているほど人気漫画だったため、
悪ガキ男子はみんなボクと同じことを
考えていたのです。

そこからはみんなのリミッターが
外れたのでしょう。

バスケはダンク祭りとなり
『ボールで友達の頭をシバき合う』
新たなスポーツとなったのです。

kissy
kissy

ただのカオスやん?

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このブログで伝えたいこと

『いつまでも褪せないコンテンツを』

出典 コミックス新装再編版(集英社)20巻より

ボクはブログを書いている時、
資料としていつも手元にスラムダンクの
単行本を置いています。

良くセリフやシーンを確認するために
本を開くのですが、いつもそのまま
読み進めてしまい止まらないです。

出典 コミックス新装再編版(集英社)20巻より

もう何回読んだかわかりません。

でも、いつ見てもどのシーンでも
胸がアツくなります。

出典 コミックス新装再編版(集英社)20巻より

おかげでちっとも執筆が進みません。

ま、まぁ、それはボクの責任ですが、そんな
想いを持ってこのブログを書いています。

出典 コミックス新装再編版(集英社)20巻より

『いつ、何度見ても胸がアツくなる』

出典 コミックス新装再編版(集英社)20巻より

そんなコンテンツを目指しています

良ければ他のページも見てください。

キャラ紹介はコチラ⬇
【スラムダンクのキャラクターを紹介】

あと、当ブログ記事を見るときは
You Tubeなどで『スラムダンクの主題歌を
流しながら』をオススメします。

なぜならテンションが6万倍上がるからです。

主題歌メドレーはコチラ

では、1人でも多くの人の目に届く事を願って

出典 コミックス新装再編版(集英社)20巻より

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